真犯人フラグの原作は?最終回や結末・感想・考察・犯人予想も

真犯人フラグ 原作

真犯人フラグの犯人が誰なのか考察、犯人予想が気になりますね。

真犯人フラグの原作や漫画があるのでしょうか。

真犯人フラグの最終回結末のネタバレも気になります。

今回は、真犯人フラグの原作、最終回、原作、漫画、SNSでの感想、考察や犯人予想などを紹介していきたいと思います。

真犯人フラグが10月10日に始まりましたが、もうかなりドキドキしています。

個人的には全部話が終わってから全部見ようかなと思うくらい、次が気になりすぎる感じです。

あな番再来と言われているのが納得できる第一話のスタートでした。

今回はなんと原作がないので、どこでも先に知りようがないので、なおさら気になってダメなパターンです(笑)

しかも、今回のこのドラマ、なんと連続2クールで放送される異例尽くしのドラマなんです。

かなりハマる人が多く出現しそうな気配がしていますよね。

真犯人フラグ原作は?

真犯人フラグにはなんと原作がないのです!

そう、だから先読みができないー。本当に最後まで気になっていなければいけないパターンです。

性格的に私は耐えられない感じです(笑)

なんとなく話の流れは読めるのですが、犯人の予想が全くつかないだけにもう気になって何も手を付けられなくなってしまいそう。

なんと今回はあな番の製作人が再集結して作られているので、クオリティもかなり高めなのは間違いないですし、先が読める内容にはなっていないと思います。

あな番もかなりドキドキさせられて話題にもかなりあがって、Twitterなんていつもすごい勢いでトレンドになっていましたよ。

今回も間違いなく犯人予想がSNSで繰り広げられるに違いない!(笑)


真犯人フラグの最終回は

真犯人フラグの最終回は、今回2クールあるから、約一年後ってことですよね?

そこまで犯人がわからないのか?それとも途中でなにか話題が展開するのか?

そこが全く見えないんですよね。

真犯人フラグの結末

真犯人フラグの結末は、今のところでいけば、誰が犯人でなぜ狙われたのかということが明らかになることです。それに失踪していなくなった人たちは無事なのか?ということも。

このドラマの主人公は、西島秀俊さんで、一家のお父さん。

そして、妻が宮沢りえさんで、高校2年生の娘と小学校4年生の息子と、絵にかいたような理想の家族です。

いろいろ毎日に大変なことはありつつも、とても仲の良い平和な家族で、子供もすくすく育ち、夫婦間もうまくいっている家族です。

それが突然、妻と息子が消えてしまうということから話しが始まります。

そして展開が早く、現代の闇を映し出すSNS関連の問題が大きく繰り広げられて行きます。

その中でたくさんの人が登場してくるのですが、この中にもう犯人がいるのか?

これから出てくる人が犯人なのか?

すでにSNSは夫の自作自演ではないか?という炎上が始まり、失踪が思いもよらぬ方向に転がっていくのです。

現代のSNSの闇をリアルに表現されています。

結末で、西島秀俊さんが笑っていることを願いたいと思っている私です(笑)

秋元康の原作ドラマは

原作はないとお話しましたが、今回のドラマの脚本はあのAKBなどのプロデュースの秋元康さんなんです!すごいですよね!多才!だからこそ面白そう!

完全なドラマのためのオリジナル脚本だそうです。

ドラマの原案の企画から秋元康さんがしていて、あな番の製作人が再集結したという感じのビッグプロジェクトです。

題名が真犯人フラグだということも納得です!

現代を反映されたドラマなのでかなり興味深いです。

真犯人フラグのマンガはある?

よくドラマなどは、原作が漫画だったりするのは、よくある最近のパターンでした。

ですので私は、ドラマが始まると先に漫画を読んで、先を知ってみるので気持ちに余裕がありました(笑)

おもしろくない見方ですけどね(笑)

それがこの真犯人フラグの漫画はないのです。完全に秋元康さんが原案企画からで原作もない物なのです。だから、先が誰にもわからない・・・。

こういう感じもSNSが実際に話題になるのが目に見えますよね。毎週Twitterのトレンドに上がってきそう!

真犯人フラグのSNSでの感想

真犯人フラグのSNSでの感想は、もうみんな食いつている感じです(笑)

犯人考察をかなりみなさんしていて、皆さんの内容に私もかなり納得してしまう(笑)

みんなの推理力が、想像力がすごいなと感心させられます。

2クールあるのでしばらくはトレンドに上がりっぱなしではないでしょうか。

真犯人フラグの考察と犯人予想

ちょっとここでこの時点での犯人予想をいくつかしてみましょうか?!(笑)まだ始まったばかりなので、犯人が出てきていないということもあり得ますが・・・。

 

真犯人フラグの考察①

この時点で、ドラマに合わせて考える一つの考察は、この主人公のお父さんが犯人で自作自演の失踪であるというパターン。

これは正直私個人の中では無しなのですが、本人が犯人というのは、実際の世界でも驚くことにあり得ていますので、なくもないということです。

真犯人フラグの考察②

失踪した奥様の宮沢りえ、息子、娘。犯人ではなく、この失踪した人たちの、意思での失踪だったという考察。

なんらか失踪に至るまでの背景がかなりあって、こういう経路をたどったということ。

でも正直、このパターンも私的にないかなというのが、この結末だと、かなり話を膨らませるのが難しいかなと思うのです。

それにオチとして自分たちの意思だったら、なんだか拍子抜けしてしまいそう。

真犯人フラグの考察③

芳根京子、西島秀俊の部下が犯人説。これはすでにけっこう浮上している説です。

いろんな番宣で、出演者が「1」というか「しーっ」というような指を立てるしぐさをしています。
これがなにかを表していることは間違いないのですが、それが何かは今はまだ全然わかりません。

でもSNSの中で西島秀俊さんと芳根京子さんの2ショットの写真があって、その芳根さんがなぜか、そのポーズをしていないのです。

それも何かのサインではないか?とかなり話題になっています。

信頼を置いている部下で、とても慕っているのです。

おそらく動機としては西島さんのことを好きで、自分のものにしたくて奥様と子供を誘拐したかなんらかではないかという読みですね。

真犯人フラグの考察④

IT社長の佐野くん

ここも根拠なく怪しいというだけのイメージ的なものでエピソードはありませんでした。

真犯人フラグの考察⑤

謎の女の生駒ちゃん

ここはかなり説としては薄いかもしれませんが、西島さんに対しての絡みや、ツーショットがやたらとられているから。

んー、でも犯人にしてはかなり弱いインパクトですよね。

真犯人フラグの考察⑥

不動産やの林さん説もかなり濃いんですよ。

この不動産屋さんと奥様の宮沢りえが不倫なのか、もしくはストーカーみたいな感じ。

お家を立てた時に一緒に撮影となったのですがその時も宮沢りえの表情や、間があったりしたところに不自然さがあったとSNSでは話題になっています。

今の出てきている中での怪しさはこの辺ですが、個人的には不動産屋さんが一番濃いような気もしていますし、芳根京子も怪しい線は行っているような気がします。

もしかしたら、奥さんも理解して失踪しているのかもとも思います。

まとめ

今回の記事では、真犯人フラグの原作、最終回、原作、漫画、SNS感想、犯人予想などを紹介してきました。

現代のSNSの闇で、炎上や誹謗中傷、でっちあげなどで苦しんでいる人や傷つく人、名誉がつぶされる人、亡くなる人まできっかけになるSNS。

これを題材にして現代の闇を失踪という形で描いているドラマ。

原作がなく、原案企画が秋元康さんで、なんと2クール繰り広げられるドラマとなっています。

すでにリアル世界のSNSでは、犯人考察も始まっていて、SNS上でもTVでも楽しめそうなドラマになっているので、しばらくハマりそうですね。